自信がある私と自信がない私
今日は私の事を話そうと思う
まあまあセンシティブだから
読むの注意ね!
私は【itsumi】でいる事が好き
仕事、楽しい
ワクワクしている
悲観的になることもほぼないし
自分の好きな事してる
楽しい
幸せ
一方でわたしは【女性であるいつみ】である事に否定的
目を背けている
居心地が悪い
否定的で
嫌な汗が出たり
ゾワゾワする
わたしが人と会う時は大抵
【itsumi】として会ってる
だからモテそう!とか言われる
一方男性と進展するのは【いつみ】だから
どうしても途中で気持ち悪くなったり怖くなって自分から潰しがち、自信がない
だから優しくされたり好きだと言われると
居心地が悪くて逃げる
そんな自分を採用して
握りしめているのも分かってるつもり
ううん、もしかしたらつもりなだけなのかも
向き合うのはまだ怖くて逃げてる
否定している【いつみ】へ
なぜ否定するのかな?
本当にそう?
どうしてそう思うの?
それは必要?
本当は一番【自分】に肯定して欲しくて
大丈夫だよ!
と言って欲しいと思ってるんだけど
まだそれが出来ていないね。
言えない自分をダメだと思うと
否定のループに入るのでそれはやめました
あともう少しかもね。
わたし
今日はこのブログを私のために書きました
他でもない私のために😌
良い夜を!
itsumi
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